東京都渋谷区のクリニック様
待合室のカーペットクリーニングをご依頼いただきました。

患者様、スタッフが通る箇所が、はっきりと黒ずんでしまいました。
業界用語で「けもの道」と呼ばれる現象で、オフィスや店舗のカーペットの汚れ方の典型的な良くあるケースです。
日常的な清掃作業では改善が難しい状態です。
一度は張り替えを検討されていたようです。
しかし費用が高く、クリーニングで解決できないかとお問い合わせいただきました。

クリーニングで、
リフォームにも負けない新品の様な仕上がりまでリセットさせるために、作業工程を工夫しました。
汚れとともに押しつぶされたカーペット繊維をしっかりブラッシングして汚れを浮かせるために、一般的なナイロンブラシではなく、極細でコシのあるステンレスブラシを使用しました。

浮いた汚れをエクストラクション工法でしっかりすすぎ洗いを行いました。
作業時間は約3時間。
しっかり洗浄した場合でも、仕上げにマイクロファイバーパッドで脱水を行いますので、適切な換気とともに、半日で乾燥することも可能です。

洗浄後の汚水は、土砂汚れとアスファルトの汚れにより黒光りしています。




皆様のクリニックにおいて似たような状況になっておりませんか?
「張り替えなくても大丈夫かどうか・・・」
「クリーニングで改善しそうかどうか・・・」
「ちょっと相談してみたい」
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お待ちしております。
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